電気温水器のご案内

神戸市、三田市、明石市での電気温水器の修理や、入替ならイーテックにお任せください。

電気給湯器には「電気温水器」と「エコキュート」がありますが、お湯のつくり方が違います。電気温水器は電熱ヒーターの熱(金属に電気を流して発熱させる)と、水の熱を熱交換する事でお湯をつくります。この仕組みは電気ポットと基本的に同じです。エコキュートはエアコンでも活用される、ヒートポンプと呼ばれる仕組みを使い、電気は主にお湯をつくるためのサイクルを回す動力として使います。
イーテックは、創業当時から電気温水器を扱ってきた関西電力指定の電気給湯器等のサービス店です。
神戸市、三田市、篠山市、明石市、芦屋市、西宮市、宝塚市、川西市を中心に主に兵庫県で電気給湯器の事なら、関西電力グループが認定する「かんでんeショップ」のイーテックにご相談ください。

電気温水器 3つのメリット

  1. ガス給湯器に比べ光熱費が安い
  2. 追い焚きもできる
  3. 停電してもお湯が使える

メリットについて詳しくは下記をチェック♪

電気温水器
  • メリット1
  • メリット2
  • メリット3

光熱費が安い

電気温水器ならガス給湯器に比べて35%~80%近くも光熱費が、節約できるんです。さらに関西電力と契約変更すれば、家中の電化製品が全て夜11:00~朝7:00までの間、約1/3の電気代で使える様になるんです。
ですから、夜型生活の人や夜中ずっとエアコンやヒーターを入れている人にとって、とても光熱費の節約になるんです。これって凄いですよね。

追い焚きもできる

以前は、出来なかった追い焚きが、今の温水器は、ちゃんと出来るんです。
光熱費が安いのを知りながら追い焚きが出来ない理由で電気温水器にしなかった人も多いのでは?でも今は給湯と同じコストで追い焚き出来る電気温水器があります。

停電してもお湯が使える

阪神大震災の時に意外に大活躍したのが電気温水器だったんです。
地震後、断水が続いた時にタンクにお湯を持つ電気温水器は、そのお湯を非常用水として利用出来たのです。 また、都市ガスが復旧に数ヶ月を要したのに対して、電気は2~3日で 大半の地域が回復した為、生活へのダメージが、少なくてすんだ事を覚えておられる方も多いのでは?
これは、ガス配管が地中埋設されているのに対し、電気は電柱と言うメンテナンスしやすい設備環境による差だったんです。 震災後、ガスが復旧するまでの間、電気温水器のあるおうちに近所の方々がお風呂を入りに来られたってお話を当時よくお客様からお聞きしたものです。我々ですら考えもしなかった、こんなメリットが、イザ!と言う時に電気温水器には、あるんですね。

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